Rain(ピ) チョン・ジフン・・ジフニがくれる愛を・・・ ジフニへの思いを・・・人生の宝物として残しておきたくて・・・
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いってらっしゃい!!
2011-10-11 Tue 11:22
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とても・・お久しぶりです・・・

来てくださっていた方々・・本当にごめんなさい


とうとう・・今日になってしまいました・・

心の準備も・・できていませんが・・汗

書きます・・

熱いファンでありたいという・・おかしな願いなのかどうなのか?

色々な考えがあって・・お休みをしていました

プライベートでも家族の事を色々と考えさせられる中で


ジフニの事を考えると溢れ出しそうで・・・怖かったです

今はその一言です・・


でも・・1日1日が過ぎて・・・今日になってしまいました

無事を祈る気持ちでいっぱいで・・

時には、とっても寂しくてたまらないときもあることだろうと・・

逢えない時間というのは、気持ちが募るもの・・

そんな時間って・・ますます大好きな人への想いが大きくなる場合もあると思う

寂しさや心配する気持ちを乗り越えて・・待つ時間って・・

きっと・・後で考えると

とても幸せな時間でもあるのかもしれないと・・

本当に10年間お疲れ様でした

本当に・・ありがとう

2年後のますます素敵な姿を期待して・・

たくましくなって戻ってくる彼を楽しみに・・そして・・愛おしく・・待ちたい

そして・・

どうか元気で!!

いってらしゃい!!



今日のお見送りに行ってる姉!!!!ファイティーーーン

今日という日を心にしっかりと刻んで無事に帰国してくださいね

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【RAIN(ピ)ついに本日現役入隊】

RAIN(ピ)は11日午後、京畿道(キョンギド)議政府(ウィジョンブ)所在の306補充隊を通じて現役入隊する。
RAIN(ピ)は5週間基礎軍事訓練を受けた後自、配属されることとなる。

この日RAIN(ピ)の軍入隊現場は約500人余りを越える全世界のファンらでごった返すかと見られ、RAIN(ピ)の最後の姿はケーブルチャンネルtvNを通じてリアルタイムで生中継される予定だ。

先立ってRAIN(ピ)は、去る9日江南区(カンナムグ)三成洞(サムソンドン)韓国電力の前に位置する永東大路(ヨンドンデロ)で開催された最後の無料公演で公式的なすべての日程を終わらせ、入隊一日前の去る10日まで忙しいスケジュールをこなし、韓流スターの威厳を誇示した。


【第2幕は軍隊で始まります】

「Rain(ピ)という名の人生では第1幕が終わりました。第2幕は軍隊で始まります。
これまでの僕が固い松の木だったとすれば、除隊するころにはしなやかな竹になって戻って来ます」――。
 韓国歌手で俳優のRainが10日、聯合ニュースの電話インタービューに応じ、軍入隊を目前に控えた心境を語った。

 電話に出たRainは、母親の墓参りを済ませソウルに戻る途中だった。母が眠る墓前で、「歌手生活と同様、熱心に軍生活を送る」と誓ったという。
 Rainは11日に京畿道・議政府306補充隊に入所する。以下は一問一答。

――入隊発表後はどのようにすごしたか。
「『一緒に食事しよう』『酒を飲もう』という電話が数十回かかってきた。数日前、映画『飛上』の制作報告会に出席するため訪れた釜山国際映画祭でも、俳優のコ・ス先輩、キム・ソナ先輩らと酒を飲んだ。
隣のテーブルだったカン・ジェギュ監督とも話をした。昨日はパク・チニョン先輩(歌手・プロデューサー)も公演の打ち上げパーティーに駆けつけてくれ、『除隊後は
もっといい作品に出合える』と激励してくれた。
多くの素晴らしい人に恵まれ、『これまで一生懸命生きてきたな』と思った(笑)」

――9日に入隊前最後の公演を行ったが、どんな気持ちでステージに立ったのか。
「過去10年の記憶が走馬灯のように駆け巡った。オーディションを受けたときのこと、ファーストアルバムの発売がサッカーの2002年ワールドカップ開催の時期と重なってしまい失敗に終わる可能性もあったが収録曲『さよならの代わりに』が1位になったこと、3枚目のアルバムで年末の授賞式の大賞を受賞したこと、米TIME誌の『今年最も影響力ある100人』に選ばれたこと、米MTVムービー・アワードで受賞したことなどを思い出した。
『太陽を避ける方法』『It’s Raining』などすべての曲がなつかしく思えた。公演では泣かないと決めたので、よく我慢できたと思う」

――数多くの試練を乗り越えてきたというが、一番大変だった時期は。
「2007年に独立したときだ。国内外で『パク・チニョンの枠から抜け出すことができるのか』という視線を感じ、プレッシャーがあった。パク先輩は息がぴったり合うパートナーだった。パク先輩が作曲などレコーディングの全過程を、僕が振り付け、衣装、戦略などを担当し、役割分担がうまくできていた。
いざ、独立してみると、何から何まですべて自分で決めなければならずストレスが増えた。
そのためか、独立後にリリースしたアルバム『Rainism』への愛着は強い。
幸い、収録曲の『Rainism』と『Love Story』は音源チャートで良い成績を収めた」

――これからの10年への思いは。
「これまでは固い松の木だったとすれば、軍除隊後はしなやかな竹になって戻って来るだろう。今まで何事も正攻法で取り組んできたが、風にまかせて揺れることができる余裕を持ちたい。
自分への投資も行いたい。最近は書道を習いたいと思った。
田舎にも魅力を感じるようになり、老後は畑を耕して暮らしているかもしれない」

――30代には家庭を築くことも真剣に考えなければならないのでは。
「すべての人は幸せになるよりも幸せになろうと努力するが、人間が一番幸せなときは家族水入らずの時間を過ごすときだと思う。自分の家庭を築きたいが、容易ではないだろう。女性と交際したこともあるが、仕事のせいで構ってあげることができず、互いにつらくなった。
そのような経験をしたことがある人もいるだろう。互いの仕事を理解できる人が必要だ。
僕は結婚すれば家庭を大切にしたいので、仕事を減らすだろう。そのときはアルバムであれ、映画であれ、1年に1作品ずつやろうと思っている」

『2011江南韓流フェスティバル』はMnetで放送されるそうですね


【Rain入隊前ファイナルステージに2万人】

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歌手Rain(ピ/チョン・ジフン、29)の入隊前最後のステージに市民2万人が沸いた。

 Rainは9日夜、ソウル市江南区の永東大路・韓国電力本社前で行われた「江南・韓流フェスティバル」のフィナーレでステージに立った。

 Rainの入隊前最後のステージは華麗だった。
江南区庁主催で開催されたこのフェスティバルは、永東大路全14車線のうち7車線を規制して設置されたもの。
警察によると、現場には市民約2万人が集まったとのことだ。

 Rainは『Hip Song』『太陽を避ける方法』『Rainism』『君をつかまえる歌』などのヒット曲を熱唱、パワフルでキレのあるダンスも光った。

Rainは「時が流れるのはあっという間で、デビューして10年になりました。本当にいろいろなことがありましたが、僕の人生は高速道路に似ていると思います。自分の走っている車線より隣の車線の方が速く行ける時もありますが、追い越そうと思うと事故が起きる。皆さんも運が少し遅れて来たとしても、イライラしたり失望したりしないで」と語りかけた。

 そして「これでしばらく休憩所(軍隊)に入ることにします。その休憩所ではいろいろなことをしなければならないと思います。一生懸命務めて帰ってきます」とファンに別れのあいさつをした。

 今回の公演は、5月から江南区PR大使を務めているRainが、江南区「韓流タウン造り」や地元商業地活性化のため同区庁のオファーを受け入れ実現したものだ。

 Rainは11日に京畿道議政府第306補充隊に入所する。


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