Rain(ピ) チョン・ジフン・・ジフニがくれる愛を・・・ ジフニへの思いを・・・人生の宝物として残しておきたくて・・・
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【OBS -interview 日本語版】【エンターテインパワーリーダー①②】【香港・台湾日刊紙大々的に報道 】
2008-01-22 Tue 13:14
【080112 OBS -interview 日本語版】



日本語訳を付けて下さった方に感謝申し上げます




Rain テアンボランティア姿
香港・台湾日刊紙大々的に報道


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歌手Rainが去る 16日テアン原油流出事故現場で奉仕活動する姿が台湾と香港の日刊紙に大々的に紹介された。

香港の日刊紙東方日報とアップルデイリーは 18日付けで
「Rainが韓国のテアン現場を尋ねて住民たちのために 3億ウォン相当の防寒服とミネラルウォーターを寄付した」と報道した。

台湾の週刊誌サンデーも 20日付け記事で
「アジアのスターRainが寒さをとかす愛を広げた。Rainは語学研修のために今までアメリカに滞留していたが、16日韓国に到着するやいなやテアンに直行して油除去作業をした。この場所にはRainのお父さんと所属社職員 20人余りが一緒だった」と詳らかに報道した。

この新聞は国内報道を引用して
「Rainが人々に目立たないように車から作業服を着て出て、顔を覆い、自分によって現場の雰囲気が崩れるのを心配して、とても控え目でした。
零下10度の寒い気候にもかかわらず一日中黙々とボランティア作業をした」
と付け加えた。

この新聞にはテアン郡庁が提供したRainのボランティア姿の写真が 3~4カットずつ詳細に載せられており人目を引いた。

一方香港の東方日報はRainのニュースと共に韓流スターペ・ヨンジュンもテアンの油除去作業のために 3億2千万ウォンを寄付したと韓流スターたちの善行を紹介した。

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下の記事は昨日の【エンターテインパワーリーダー③】の続きです15日の記事ですが、不安なニュースが多いので・・ここでジフニはこれから、どういう方向でいくのかな?という意味も込めて載せました




エンターテインパワーリーダー①

「歌手Rain(ピ) '宝くじ'だ」

チョ・ドンウォン J.TUNE代表

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「Rainは大当り宝くじ? 当たっている。 私は人福が多い人だ。その中でもRainに会ったことは天運だ。私を育ててくれた JYPのホンスンソン社長, パク・チニョン理事を始じめ芸能界で会ったすべての縁に感謝する。しかし運が人生の 100%を占めるわけではない。正確にそれほどの努力もしたいう自信がある

チョ・ドンウォンJ.TUNEエンターティメント代表は最近コスダックに足を踏み入れたニューフェースのCEOだ。
今年三十三才。

そんな彼の手で「ワールドスター」Rain(ピ)は牛耳られる。

チョ・ドンウォン代表の超高速な成功神話は人に対する本当に幼い頃の習慣から始まったと言っても過言ではない。
もちろん人が良いという理由だけで厳しい芸能界で誰もがみんな成功することは難しい。

チョ代表は他人達が「大当り宝くじ」に比喩するワールドスターRainとの縁に対して「運が良かった」事は事実として認めた。

しかしチャンスというものは常に準備した人にだけ巡って来るものと決まっている。
チョ代表は正確に「運」が付いた事と同じ位の努力をしたから周りの人々の妬みや幼稚な皮肉は取るに足りないことと、笑って済ますことが出来ると毅然とした姿勢を見せた。


チョ代表が芸能界に足を踏み入れたのは正確には10年前にさかのぼる。
大部分の芸能企画社代表がそうしたようにチョ代表もロードマネージャー生活から始めて今の席に上がった。

チョ代表が今まで、経て来た芸能企画社の面々をよく見ればソーシャルライフにおける「インテク」の大切さをもう一度悟るようになる。

芸能界は消えて行く人も多くいる所だ。
しかしチョ代表は二十三歳の幼い年令に運命のように芸能界に足を踏み込んだ後、今までの 10年を「縁」によって実力者のような道を歩いてきた。

軍隊で会った縁が芸能界入門の手始めだった。
現在Epik High(エピックハイ)が所属している(株)ウリムエンターテイメントの社長が彼の軍時代の先輩である。

もちろんこの社長の助けでマネージャー生活を始める当時は若い年令からか「芸能人を見られる」と薄っぺらな計算もある程度あった事は事実だ。

除隊後、社長の助けで歌手ユンジョンシンのマネージャーでソーシャルライフを始めたチョ代表は芸能事業に大きい意味を抱いて敢然と通っっていた大学を辞めるに至る。

以後ユンジョンシンが既存所属社から独立する時、彼と同じ船に乗り、当時最大アルバム企画社だったテヨン AVに席を移しながらマネージャーとしてもっと大きい機会を手に握ることができた。
テヨンAVは当時パク・チニョン、015B・シン・ヘチョル、キム・ドンリュルなどが属した芸能界最強パワーを誇った大型企画社だった。

以後パク・チニョンがテヨン AVから独立して JYP エンターテイメントを設立する時、彼と一緒に席を移し 2007年 4月までパク・チニョン、パク・チユン、god、 Rain、ノウル、イム・ジョンヒ、ワンダーガールズなどのマネージャーを広く引き受けて来て去年 5月Rainと一緒に独立した。

その中でもRainとの縁は始めからが特別だった。
2001年デビュー以前の演習生時代から兄弟の間で苦楽を共にしながら8年近い歳月をRainと一緒に過ごしたわけだ。
そしてその長年の間、チョ代表は「ワールドスター」Rainと一緒に最高のパートナーシップを誇って超高速成長を繰り返した。

チョ代表が芸能産業に身を投じて第 1の鉄則にしたことは外でもない「信頼」だ。

信頼を土台にしたヒューマンリレーションズ(組織における人間関係)が今のチョ代表を作ったように経営者としてもチョ代表は「信頼経営」の原則を固守するつもりだ。


お互いに対する「信頼」で同じ船に乗ったRainとチョ代表は中身が充実している経営で会社のネーム・バリューを積んで行くという考えで「J.TUNE」の希望的な未来を再び一緒に描いて行っている





エンターテインパワーリーダー②

J.TUNEは「Rainの世界化」のための夢の基盤

Rainは今までただの一度も自分の事を「ワールドスター」と表現したことがない。

率直に言ってまだまだ過剰な呼び名だ。

「J.TUNE」はRainの世界化、正真正銘の意味での「ワールドスターRain」を作るために設立された会社だ。

Rainとチョ代表が意気投合して設立したJ.TUNEエンターティメント。
始めから嫌な言葉や支障も多かった。

Rainが JYPとの契約を 1年以上残していた時点からRainの迎入説で証券街が搖れはじめJYPとの契約が終わる 2007年 5月を前後してはまさに混乱が極まった。

しかしRainの選択は迂回上場を通じコスダック入場で一段落した。
Rainは去年 9月携帯電話部品業社である (株)セイテックを引受け、迂回上場を通じてコスタックに入場した。

歌手兼俳優であるRainが大株主であるセイテックは去年 11月2日「J.TUNEエンターティメント(J.TUNE Entertainment)」と社名を変更してエンターテイメント関連事業を新しい成長動力にして新しい出発を押し堅めた。

チョ代表が代表取締役に就任されたのもまさにこの頃だ。

この時点で、Rainは経営権を確保するために理事陣を新たに構成して、海外事業と新規事業推進を信じて任せるに値する最適の人物に以前の所属会社から自分のマネジメントを専担して来たチョ代表につばをつけた。

JYPから独立、取り引き中止状態である不良企業セイテックを引受け「J.チューン」で新しい出発を押し堅めるまで 7ヵ月余りの時間をチョ代表はシステム構築のための準備期間だったと説明した。

チョ代表の言葉によればRainが独立を考慮し始めたのは去年4月頃からだったと言う。
独立の目的は一つだった。

真の「ワールドスターへの跳躍」その大きい夢を実現するためにはより沢山の跳躍の足場が必要だと言うのがRainとチョ代表の共通された考えだった。

それで会社名も「J.TUNE」と決めた。

「J.TUNE」はRainの本名である鄭智薫(チョン・ジフン)を意味するイニシャル「J」と
「音」 音楽、 広がる、という意味を持った「Tune」の合成語。

歌手Rainが主軸になって作り出す音楽、演技など大衆文化全般に渡った全ての創作活動が全世界にecho(こだま・山びこ)になって響いて欲しいという大きい意味がその中に込められた。

RainはJ.TUNEの大株主と同時に実質的な経営権者だが、チョ代表に会社経営に関する全ての権限を委任した。
経営を含めたビジネスはチョ代表に任せて、Rain自身は歌手と演技活動に重点を置き、アーティストへの道にだけ専念するという意味でもある。

しかしチョ代表は経営の委任を受けながら悩みが多かったと言った。
マネージャーとしては十分な経験に自信もあったが、経営の第一線に飛び込むことは初めてで、自ら不足な点が多いと思ったからだ。

チョ代表はおおよそスターの後にはスター級コンパニオン(接待役)がなければならないと判断した。
そして思い出したのがすぐJ.TUNEエンターティメントのポジション別核心ブレーン達だ。
チョ代表は自分の不足な部分を有能な参謀達を構成することで代わりに補って行った。
そしてセイテックを引き受けた9月から12月まで通しで四ヶ月をシステム構築にだけエネルギーを費やした。

「昨年末会社を設立して活動がすごく鈍くなったのではないかと思った方々が多かったんです。しかし不器用な事業拡張よりは試行錯誤を最大限減らすことができる確固なシステム構築が先だと判断しました。
4ヵ月余りを結果も無しに準備にだけ重点を置いたから株価が落ちることは思えば当たり前です。それもすべて予想した仕事です。しかし今年は確かに違うはずです。現在 90% ほどシステム構築が終わった状態でこれからは、これまで準備して来た作業を一つ二つ広げて見せる事だけ残ったからです」。




はーとRain.. through all eternity ..love..はーと                                        

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コメント
中国は偉い!
mariaちゃん、みなさん、今晩は~~。v-484

昨日はこれなくて、ごめんね。

ところで、中国の新聞は、ちゃんと報道していますね~~。
新聞とかの報道は大事だと思う。v-391
私は、この事故のことを、ジフニ関連サイトで知ったけど、韓流にはまってない人は、日本では、あまり報道されていないから、知らないと思う。
でも、中国のように、新聞にあれだけ載せれば、韓流ファンで無い人でも大勢事故のことを知るから・・・・。

韓国のスター達は、日本の地震の時に、被災地に援助をしたと聞きますが、日本のスターたちは何かしているかしら?
スターでなくても、みんなの小さな援助が大きなものになるでしょう・・。

今日は、真面目な文です。

今晩は、東京も雪かもしれません。v-276
明日の朝をこども達は、楽しみにしています。v-205
正直、私は、雪は困りますが・・。v-394

寒いですが、体に気をつけようね。
2008-01-22 Tue 21:56 URL | さっちん #-[ 内容変更] | top↑

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